イノベーション・ジャパン2018 ~大学見本市&ビジネスマッチング~
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開催2018年8月30日 (木)~31日 (金)
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豊橋技術科学大学

ロボットとのスマート共生社会の創生

大学組織展示

センサ、脳情報、AI、ロボティクス

小間 U-38
プレ u0830_a_11

提案テーマ責任者:研究推進アドミニストレーションセンター 産学連携推進室長 勝川 裕幸

プレゼンテーション発表者:技術科学イノベーション研究機構 副機構長/教授   田中 三郎

出展ゾーン
大学組織展示ゾーン
出展分野
大学組織展示
小間番号
U-38
プレゼンテーション
u0830_a_11
8月30日(木)
西1-A
14:20 - 14:40

展示概要

提案の概要
『技術科学イノベーション研究機構』(H28年設置)は、最先端の研究を推進すると共に大学が自ら資金を提供し、企業や地域社会と連携する仕組みを新たに構築するなど社会実装を加速させている。今回、『からだ・こころ・脳情報・AIとロボティクス』をキーに組織的に取組む研究開発成果として、センシングや脳情報の最先端の研究成果と、企業と共同して開発した産業用ロボット、人と共生するサービスロボットを中心に紹介する。

 

展示のみどころ
技術科学イノベーション研究機構では、『ロボットとのスマート社会の創生』を目標に組織的に取組んでいる。その研究開発成果として、「センシングや脳情報」の最先端の研究成果と、企業と共同開発した「人と共生するロボット」など社会実装の成果を紹介する。

産業界に向けた提供可能な組織的対応の概要
本機構では、企業や地域社会との共同研究に対して外部投入資金と同額の資金を大学自ら供出するなど、マッチングファンド方式で研究開発を加速する制度『イノベーション協働研究プロジェクト』を用意している。現在、この制度に採択されたテーマ:H28年度16件、H29年度4件が稼働している。プロジェクトの推進においては、研究推進アドミニストレーションセンターが企画・契約・知財創出等、一貫して支援を行っている。

 

 

大葉収穫作業支援ロボットの写真

大葉収穫作業支援ロボット(大葉の自動ピッキング)/Perilla harvesting assistance robot(Automatic sorting of perilla)

弱いロボットの写真

社会的ロボット「弱いロボット」/Sociable creatures/robots " Weak robots"

お問い合わせ先

研究推進アドミニストレーションセンター

電話:0532-44-6975   FAX:0532-44-6980  

URL:http://rac.tut.ac.jp/

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